新築・築浅の賃貸物件NEWLY

新築の賃貸物件

新築・築浅の賃貸物件でピカピカのお部屋でテンション上げましょう!
リビング・寝室はもちろんのこと、キッチンやお風呂にトイレが、未使用に近かい方がいいですよね!
新築は未入居であることは間違いなく、築浅は築3年以内の物件となります。一般的に入居年数は2~4年と言われております。なので築浅は1世帯住んだことがある状況ってことが言えますね!
新築は人気ですぐに埋まるので早い者勝ちです!

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  • 新築・築浅の賃貸物件のメリット

    中も外もキレイ!さらに新しい設備!

    もちろんですが、完成(竣工)して日が浅いため、誰が見てもキレイです!さながら新築でマンションを購入したようなキレイさを実感できます。また、最近では分譲マンション並みの設備が整っていることがあります。例えば、モニター付きインターフォンや追い焚き機能があったり、インターネットが無料!なんて賃貸物件もあったりします。昔ながらの物件に比べ、やはりメリットは沢山あります!

    間取りや収納に工夫あり!

    築年数が古い物件だと、間取りがありきたりなケースが多いです。3LDKの場合だと、玄関からリビングまでの通路に2つ部屋があり、リビングに接する形で和室があり、みたいな。誰しも想像できる間取りが多いイメージがありますが、最近の物件には工夫があったりして面白いです!戦友面積はそれなりにあるのに、部屋を広く使った1LDKや、ウォークインクローゼットもしっかり上段中段下段を収納率をアップさせる工夫があったり。

    セキュリティ面が高い傾向にある!

    最近の新築物件では、セキュリティ面が高い傾向にあります。アパートでもオートロック有りなんてものも。賃貸物件が多くなってきて昔に比べて人口に対して部屋の数が余る傾向にあります。他の物件と差別化するために、セキュリティ面をアップしているのかもしれませんね。

    新築・築浅のメリット
  • 新築・築浅の賃貸物件のデメリット

    家賃が少し高い

    一番のデメリットかもしれません。築年数や劣化によって家賃は下がっていくので、そうなる前の新築物件は高く見えるかもしれません。また、初期費用も少し高くなる傾向にあります。

    完成前の新築だと事前に内見できないことも

    意外かもしれないですが、新築の賃貸物件は完成前に募集を開始して、完成する頃には全室満室なんてことが多いので、内見することが出来ません。まぁ新築なので問題ないと鷹を括っていると、予定の仕様と少し違いがあったり、思いがけない問題が発生したりするケースもあります。

    新築・築浅のデメリット